マスクをかけている人をたくさん見かけます。
今の私はマスクをかけていませんが、
使い捨てマスクを何回も入れ替えたり化粧をしにくいままでいるのが億劫になり、かけなくなっただけです。
本当はかけられる時はかけていたくて、マスクをかけている人に対して敏感です。
だからこそ、気になってこのように文章へ書き起こしています。
頻繁に見かけている訳ではなく、時間を置いても覚えているくらいなのです。
私が敏感になったのは10年くらい前からで、新型インフルエンザが出始めた数年前からなおさらそうなりました。
出始めのころは人ごみにいることがほとんどだったので、
必要最低限以外はマスクをかけていなければいられなかったのです。
実際、突然かかって休む人があちこちにいて、どこでどうウィルスが流れているのか分かりませんでした。
インフルエンザ自体突然症状が出る病気なので、
ウィルスの流れがなおさら分かりにくくなっているのは考慮した方がいいでしょうが。
ただ、風邪はマスクをかけておける時がたくさんあります。
かけられる時はかけておいた方がいいでしょう。
私も風邪やインフルエンザをひかないよう、気をつけられるところは気をつけます。
原因がよく分からないまま肩や足が凝って、
最近は30~1時間くらい昼寝していますが、今日は10分しかしませんでした。
15~20分した時はどこか中途半端な感じになっていたので、いつもより少なかったせいでなったのかもしれません。
数日前は変な時間に起きざるを得なくなり、昨日は少し遅く寝て今日いつもより早く起きました。
今日起きたのは起きたくて起きたのですが、不規則な生活習慣を続けさせてしまったのかもしれないと。
癒やしの曲を試しに聴いてみたら、症状の解けていく感覚を得ました。
お腹にやたら空気が溜まったらしく、これを書いている今もポコポコ溜まった空気が泡のようになって割れていっています。
昔から困っている事情の1つですが、本当に嫌なものです。
思えば家のお風呂が狭く、動いた時に脚または足が凝ったように1度感じました。
ワガママになるので、これを原因と思いたくはありませんが。
疲れる原因は1日のあちこちに数え切れないくらいあるのかもしれません。
いつもは何とも思わないことでも、前後の状況によって疲れる原因になる。
本当に厄介なことですが、うまく気をつけて乗り切っていきたいと。
冷え性といってはなんですが、自分ではなく子供です。
長男が毎年、必ずといっていいほどしもやけになります。
今年こそはならないように気をつけようねといいながら、
食べ物でいいものないかなーと調べてみましたら、ありました。
高麗人参です。これは気や血の巡りを良くする生薬として昔から知られています。
軽い風邪とかにも抵抗力を強くするとか。
主人が韓国土産に買ってきたサプリがあるから、
毎日一粒のませてみようかなと思いました。あとお茶も主人が買ってきたから。
いっぱいあったの、実家に持っていっちゃったけど、取り返しにいくかな・・
だって全然飲んでいる形跡がないんです(苦笑)
毎日毎日手のマッサージをすることになりました。
彼も小学5年生だから、こうしたマッサージをすることが意外とスキンシップ。
お風呂も、一緒に入っています。
いつまで入ってくれるのかな・・彼の体にあっちからこっちから毛が出てきたら無理かもなと
ぼんやり考えながら、マッサージを続けています。
寒いです。よく「心頭を滅却すれば火もまた涼し」
| って言いますよね。でもやっぱり寒いですよね。寒中水泳する人いますけど、終わってすぐに「寒い」なんて言って焚き火に当たったり、温かい飲み物を口にしていますよ。
やせ我慢をしているんですよね。節電って言われても暖に当たりたいですよね。 冬の北海道などで無防備で外出するなんてとんでもない自殺行為ですよ。 ま、当たり前のこと書いてるんですけどね。でも普通寒いからと言ってもまったく外出しないではいられませんからね。 あ、子どもなら一日中家にいられるでしょうか。それにお金持ちも家に居られるでしょうね。いいですね。 うらやましいですよ。でも逆にこう思うんです。運動しないと筋肉が落ちてきて、免疫 力も落ちる。 そして、病気になりやすくなると思うんです。寒い中マラソンの練習でしょうか、走っている人を見かけますよね。 私は車の中で寒くないかな、なんて思いながら見ていますよ。まあ人それぞれでしょうね。 寒さをこらえてもそうやって運動する人もいれば冬季は暖房の効いた部屋でできるだけ過ごす人もいるのです。 こうしろなんて言えないですから、考え方次第とだけ書いておきましょう。これで無難な結論にできますかね。 |
引越しもある程度片付いた金曜日。
久しぶりにホームベーカリーで
パンを焼くことにしました。
普段は使用しないホームベーカリー
なのでポット、炊飯器などの後ろの
方においてあります。
使うときには炊飯器などを一度よけて
ホームベーカリーを 手前に出してから
使用することになります。
やっぱり、慣れるまでは使いづらいの
ですが仕方がありません。
ホームベーカリーは材料を入れるだけで
後はお任せなので特に前と変わる
事はありません。
子供たちもパンが焼けてくると気に
なるようですが特にいたずら等は
しないのでたすかります。
久しぶりにパンが焼けてくる
においがすると子供たちは
寝ていたはずが台所に来て
ウロウロしはじめました。
焼けたパンは戸棚のしたの
ところに置き次の日の朝に
食べます。
次の日の朝は子供たちも
一緒に久しぶりの
ホームベーカリーのパンを
食べました。
少しずついろんなパンを焼いて
ご近所さんにも食べてもらい
たいと思います。
朝食後、買い物へ出かけたときに
本屋さんへ行きました。
ホームベーカリーで焼ける
パンの本を探していたのですが
沢山あってどれを買おうか迷って
しまいました。
結局、二冊も買ってしまいました。
これから、休みの日には
パンやお菓子を作りたいと
おもいます。
私の理想のバー。バーテンさんは、ほどほどにしゃべる。
サービスが発生する時、サービスする側とされる側に分かれます。
サービスされる側になったら、どう対応しますか?
サービスする側になったら、どう対応しますか?
サービスする側になった時、
この時困るのが「調子の悪い場合はどうするか」です。
「調子の悪い場合」はいろいろな種類があります。
自分に何かあった時は「仕事をしているんだから」と言い聞かせて乗り越えていく場合も多いです。
成長していくのに必要なことですよね。
しかし、体調の悪い時は乗り越えようとしても状態に出てしまうことがあります。
仕事でサービスが必要になった時は相手が第一ですので、それに合った形でやるでしょう。
「休みたい」と「サービスを達成しよう」の思いが葛藤している内、どうしても休まなければいけなくなってしまうのです。
体調が悪い時はサービスを考えたくても、それに集中してしまって考えられないのです。
休める時はいいですが、「休んでいい体調不良かどうか」の度合いが中間あたりに来ると出てしまうことも多いのです。
熱を出している風邪もこの度合いに当てはまるらしく、サービスが行き届かない部分も出てくるでしょう。
この度合いの体調不良が見えない場合は、トラブルを増やしてしまうことにもつながるのです。
テレビスタッフの方々がご飯をごちそうになっている場面を見て、
「こんなにたくさんの人びとがテレビを作っているんだなぁ」
スタッフの方々も普段は見えていませんが、生きるために一生懸命仕事しているのです。
「私たちと一緒なんだ」と感じた時、「手のひらを太陽に」を思い出しました。
みんな同じで、手を取り合えることを表す歌詞がありますよね。
もちろん、本当の意味で同じことはないかもしれません。
しかし、「同じ」の意味を自分で考えて、納得することはできます。
「人と共感し合うのは、無理なことだよ」とたまに聞きます。
私もそう思う時が、よくあります。
自分自身で自分に共感することでさえ、意外とうまくできないのです。
体が思い通りに動かない時、自分に共感しにくいでしょう。
しかし、生きるために一生懸命になっているところは同じなのです。
多くの点で「同じ」を求め過ぎることにより、本当は気づいてもいいことに気づかないのかもしれません。
私も先ほど書いたように「共感できるか」に目が向き過ぎてしまうので、同じです。
それどころか、周りよりその傾向が強いでしょう。
だからこそ、気づいた時に深く考えてみて、大切にしたくなるのです。
ほんの少しかもしれませんが、新しい何かを得られたかもしれませんね。
ペットボトル飲料を買わなくなった分を貯金している、